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サブカルチャー 2020.05.09(土)

岡村隆史の女性観:ロマン優光連載160

 

ロマン優光のさよなら、くまさん

連載第160回 岡村隆史の女性観

 ナインティナイン・岡村隆史さんのANNでの失言を巡る一連の動き。失言回から5月7日の放送分まで聞いてきて思ったのは、岡村さんは真摯に批判を受け止めて混乱しながらも理解しようと努力しようとしていること、岡村さんは悪気はないけど色々とズレていて世間知らずだったということです。
 岡村さんの問題とされてる発言の内容を振り返ってみます。あの発言は、リスナーの新型コロナの影響で好きな風俗にいくのを我慢していてラブドールを買おうかどうか悩んでいるという相談に対する答えとして発言されたものです。それに対して、今は大変だけど絶対にこれが終われば面白いことが待っている、コロナが終息したらお金に困った今まで風俗にいなかったような美人が三ヶ月ぐらい働くようになるから、ラブドールを買ったりせずにそれを楽しみにお金を貯めて待てという内容のことを返したわけです。冗談めかした相談に対して、冗談めかした回答を返しているのですが、現状が辛いと訴えるリスナーに対して、乗り越えれば先にいいことが待ってるという話をしたかったというのはわかります。
 ただ、励まそうとしたのはわかるのですが、その冗談の部分に岡村さんの平時の思考が反映されていて、その部分が批難されているわけで、励まそうとしたことが批難されているわけではありません。だから、岡村さんは励まそうとしただけという擁護は意味がありません。
 また、確かに岡村さんがその状況を楽しみにしていると言っているわけではありません。ただ、面白いことの例にあげて、楽しみにすることを肯定的に人に勧めている時点で、本人が楽しみにしているかどうかは問題にならないわけです。
 その冗談部分が冗談ではすまされない問題発言になってしまったわけです。何が問題だったのかについては、色んな人が語っていますが、一つには新型コロナの影響による誰かの経済状況の悪化を期待すべきこととしたこと、一つには女性をものとして扱って考えているというところにあると思います。フェミニストが叩いているという風に解釈している人も多いですが、それだけではなく新型コロナで貧しくなる人がいるという予感がしている人、コロナ禍の中で自分のこの先の経済状況に不安を感じている人が大勢いる現状の中で、それを期待すべきこととしてあげたことに対する批難も大きかったと思います。
 岡村さん本人に他人の不幸を待つことを推奨しているという自覚は恐らくなかったでしょう。岡村さん自体はお金持ちです。投資に突っ込んで失敗したりするようなことでもなければ、死ぬまで生活に困るようなことはないと思われます。だから、多くの個人経営の店や中小企業の倒産が起こっている現状に対する認識が薄かった、コロナ禍の影響でお金に困るということの意味がよくわかってなかったのでしょう。岡村さんが考えるお金に困るは、バイト代が減って服のローンが払えないとか、今までしてた贅沢ができないくらいのことだったのでしょうが、それは経済悪化に伴う自殺者が多く予測されている現実にそぐわない浮世離れしすぎた考えです。
 新型コロナの影響で今まで風俗で働いてなかったような美人がコロナ終焉後に風俗で働くようになるという可能性は現実的で岡村さんの言うことは間違ってないという擁護もあります。確かにそれ自体は一つの分析です。しかし、その分析の結果を楽しみにすべきと勧めていることを批難されているわけで、それも擁護として無理筋です。同じようにというか、もっと無理筋なのが、岡村さんが非モテの不細工だから下ネタを言っただけで女に叩かれた、福山雅治は許されているみたいな意見です。岡村さんは下ネタを言ったから叩かれたわけではなく、人の不幸を楽しみに待つようにとれることを言ったから批難されているわけで、無理筋な擁護は真摯に問題を理解しようとしている岡村さん本人の足を引っ張っているだけです。
 風俗についても、岡村さんは風俗嬢が与えてくれる幻想を愛しているだけで、今まで深く考えてなかったのではないでしょうか。風俗で働くことにプライドを持って働いているセックスワーカーの人もいれば、事情が仕方なく嫌だけど働いている人もいるのが現実です。前者ばかりがいるわけでもないし、後者ばかりがいるわけでもない。後者が存在するという視点がすっぽり抜けているから、あんな呑気な発言をしてしまったのだと思います。

矢部の説教以降

 問題の回の後、二回に渡って相方の矢部さんが岡村さんに説教をする放送がされたわけですが、以前から知られているエピソードを踏まえた上で、そこで岡村さんの抱える問題が浮き彫りになってきたような気がします。
 本人に悪気はないけど、無意識に人を人と思ってないような振るまいを内輪の弱い立場の人にしてきたこと。本人に悪気がないだけに、よけいに問題ですよね。わざとやってるなら、自分の行動を理解しているわけで改めることはやりやすいでしょう。無意識にやってることだから、他人に説明されるまでは何が悪いのかわからないし、その個別のケースの問題は理解できても、別の事例ではどうやって振る舞うのが正しいのか理解できないわけです。悪気はないから、可愛いげのある人だから、スターだから、鬱病で苦しんでいたことがあるから、周りの人が気を使って許してきたことで、本人が是正する機会を失い、ズレを広げてしまったのでしょう。
 変な処女幻想みたいなものを抱えたまま、芸能界に入るまで女性とちゃんと交流が持てなかったため、それを是正する機会を持たなかった。処女幻想を抱えているせいで初体験がトラウマになってしまった。スターになってから近づいてくる女性に自分を利用しようとしてくる女性が多くて女性不信が育った。結果、女性に対して無知と偏見で敵視するようになり、金銭と引き換えに自分の性的幻想を都合よく満たしてくれる風俗に依存するようになる一方、処女との結婚を夢見ているような、現実の女性に背を向けた人間になってしまった。
 スターになる前に女性とちゃんとした交流(恋愛に限らず)が持てなかったことと、スターになってから利用しようと近づいてくる女性が多かったことで、単なる人間・岡村隆史というものは愛されないという風に思いこんでしまったのかもしれません。
 根底には自分の容姿や身長に対するコンプレックスがあるんでしょうね。自分もだいたい岡村さんと同じくらいの身長なんですよ。昔、岡村さんと『浅草橋ヤング洋品店』という番組のロケでお会いしたことがあるのですが、同じくらいでした。背が低いと同性異性問わずになめられる機会が多いのは確かですね。そこがコンプレックスになる人は多いと思います。
 自分の場合は、周りに背が同じくらいでもカッコいいバンドマンやモテている人がいたので、身長とそういうのは関係ないんだなという感じがしたのと、なめてくる奴が悪いわけでなめてこない人が普通だと思ってたので、物理的な不自由を感じる時以外は気にしてないのですが、気にする人は気にするわけで、そこは仕方ないんですよね。
 低身長だと異性に可愛いものとして扱われる場合も多いですし、それは対等の異性としての扱いではなくマスコット扱いだったりします。私などは単純にできているので、女の子に可愛いなどと言われると喜んじゃうわけです。地下アイドルのライブとかでアイドル側に可愛いとか言われる(おそらく、褒めるとこがないおじさんだけど、小さくて丸いから可愛いと言ってくれてるだけ)と嬉しいわけですよ。なめられてるとか全然思わなくて、誉められてると思うわけです。
 しかし、可愛いと言われることに不満を覚える男性の方が多いわけです。一人前の男として扱われたいという、強いマチズモを抱えているのでしょう。岡村さんもそうなのだと思います。こういう人は可愛いと女性にチヤホヤされてニヤけていても、どこかに不満を覚えています。なめられてる気分がどっかにあるのです。岡村さんは非モテどころか、若手の頃は可愛いって言われてモテてたというふうに言う人もいますが、本人はどっかで不服だったんじゃないでしょうか?
 「強い男と清らかな処女」みたいな想いが強くあるのに、現実ではかなわない。処女幻想自体が幻想でしかないのに、処女と付き合えないのは自分が劣った人間だからという風に考えたり、自分を認めない女が悪いという風に思ってしまう。自分の理想の男性像(これも幻想でしかない)と現実の自分とのギャップでこじらせてしまうわけです。基本的には自分の幻想を補完するものとしてしか女性を見れていないからで、女性を人間だと思って関わっていたら、幻想の方が是正されていくでしょう。こういうのも、わざとやってるわけではないのが逆に難しいところなのですが。
 岡村さんも、自分のマチズモに振り回されて、現実と幻想のギャップで恋愛観や女性観をこじらせていったのでしょう。岡村さんを普通に人間・岡村隆史として好きな女性もいただろうに、自分の地位を利用しようとしてるだけだと思い込んだり、幻想の強すぎる自分の理想とあわなかったりすることで、受け入れられなかったのでしょう。
 異性に受け入れられない時代があったために、非モテ意識が刻印されてしまい、自己評価が低い一方で異性に対して変にプライドが高くなってしまう。異性は自分をバカにしているという思いがあるから変に攻撃的で信用しないのに、根底にある思いは異性からの承認なので奇妙な執着をそこに見せる。それが風俗だったり、アイドルだったりする人はいるわけです。
 矢部さんの発言についても、批難する人もいます。「結婚すれば」という発言に対して、女性を岡村さんの思考の改善の道具のように使おうとしているという批判です。確かにそうなのですが、矢部さんは今の一般的な常識の中で常識的に生きている人で、特に人権問題やカウンセリングの専門家ではありません。自分の女性に対する意識を変えた出来事をもとに、経験則の中から発言するしかないからだと思います。

 矢部さんが今の世間の常識で生きているということは、現代日本の男性社会の常識の中で生きているということです。女性を人間だということは普通に思っているけど、女性が社会の中で味わわされている不均等についてまでは考えが及んでないでしょう。そこに不満を覚えるのは当たり前なのですが、 岡村さんの場合、人権意識とか以前に個人的な内面の問題が多すぎて、一足跳びに意識を変えることはできないのも現実です。矢部さんの意見を受け入れることで、一歩前進したぐらいに思ってあげるしかないのではないでしょうか。
 女性の人権問題に関して言えば、馳ひろし議員が10代少女の支援団体視察でやらかしたセクハラの方が問題だと思います。あの人は議員なのですから。本来ならば、ああいった人が自分の行動をちゃんと謝罪したり、辞任したりするようにならないといけないのでしょう。しかし、そういう風になるわけでもなく、彼に対する抗議が盛り上がる感じにはなっていません。さらに悪質すぎて比べるのもなんですが、広河隆一の問題についてもそうですよね。なんだかんだで影響力を残しているようだし、世間で話題になるわけでもありません。これは対象がそれぞれの分野で権力を持っていて守られていたり、知名度が低いため世間やマスコミの関心が薄いからだと思います。
 岡村さんの場合、知名度が高いため大きな騒ぎになったわけです。単なる岡村さんへの抗議の意味だけではなく、この機会に問題提起を社会に対してしようとすることも想定した署名運動も起こりました。ある意味、岡村さんの知名度が突破口として利用されているわけです。降板を要請するという苛烈なアクションをすることで世間の耳目を集め、広く問題提起する。やりすぎだという反発も多くあるだろうが、女性の人権問題に目を向け考える人も増える。そういう、考えなのだと思います。降板自体はある意味どうでもいいのでしょう。賛否は当然あるでしょう。ただ、そういう形でも動かざるえない問題意識を抱えている人がいるのも確かです。やりすぎかもしれないが、そうでもしなければ世間に声を届かせることができないという根底にある問題を考えれば単純に否定もできない、そんな話だと思うのです。
 結局、人も社会も一足跳びには変わらないわけで、変わっていく過程で色んな試行錯誤が行われていきます。問題発言に対する議論自体は出尽くしたと思います。たとえば、批難に対して、それは風俗嬢差別であるという意見もありますが、それはさすがに曲解でしょう。ただ、貧困問題に対する暴言として考える人、フェミニズムの観点から考える人、セックスワーカー当事者からの立場で考える人、それぞれの観点から異なった考えが出ていて、更に言うならば、それぞれの立場の中からも違う意見があるわけで、単純にこうだと言えるようなことではないのです。そこに色んな軋轢は生まれていきます。しかし、それは仕方がないことです。何かを変えていくということは、そういうことなのですから。個人も、社会も、そうやって少しずつ変わっていくのです。
 岡村さん個人が変わっていくこと。本人は真摯にやろうとしていっていると思いますが、容易いことではありません。ただ、今回の発言の問題点を理解していく過程で、岡村さん本人が抱えてしまった内面の問題から自由になることで、女性や自分のプライドに対する変な拘りを捨てて楽になれたらいいなと思います。

(隔週金曜連載)

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【ロマン優光:プロフィール】
ろまんゆうこう…ロマンポルシェ。のディレイ担当。「プンクボイ」名義で、ハードコア活動も行っており、『蠅の王、ソドムの市、その他全て』(Less Than TV)が絶賛発売中。代表的な著書として、『日本人の99.9%はバカ』『間違ったサブカルで「マウンティング」してくるすべてのクズどもに』(コアマガジン刊)『音楽家残酷物語』(ひよこ書房刊)などがある。現在は、里咲りさに夢中とのこと。twitter:@punkuboizz

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