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サブカルチャー 2016.06.09(木)

かつて山梨県大月市には本物の「仙人」がいた?


【この記事はミステリーニュースステーションATLASからの寄稿となります】 http://mnsatlas.com/

大月市に住んでいた伝説の仙人とは…

仙術を使い自由に空を飛ぶとされる超人。それが「仙人」である。東京都からほど近い、山梨県の大月市には今から40年前まで本当に仙人が住んでいたという。

正式な名称は不明だが、高畑山に住んでいたことから「高畑山仙人」と呼ばれ自給自足の生活をしていたという。山梨県では有名な人物で仙人のもとへ訪れる人も多くなかには近隣の小学校から生徒が課外授業という形で訪れることもあったという。

本「ATLAS」編集部のH氏の祖父は山梨の出身で、生前「山梨には昔、仙人がいた」ということを孫のH氏に語っていたことがあり、信じていなかったが最近になり「高畑山仙人」の存在を知り改めて「祖父の言っていたことは本当だった!」と驚いていたという。

某番組で紹介された高畑山仙人の写真は仙人というより縄文人のような風体であり、木によじ登ったり蔦でターザンのように移動していたという。実態は山間でサバイバル生活を送っていたおじいさんということであるが、こんな人物が昭和40年ごろまで本当にいたというから驚きである。

写真は個人でとられたものだといい、非常におもしろい写真なのだが個人蔵のため今回紹介することは叶わなかったが、いつか現地取材を行い使用許可を得られた際には「ATLAS」でも紹介したいと思う。

是非期待して欲しい。

(北島あいら ミステリーニュースステーションATLAS編集部 写真:「仙人が住んでいそうな山」イメージ 寄稿・ミステリーニュースステーションATLAS)
http://mnsatlas.com/
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