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芸能・エンタメ

依然グラビア復活が待望される相澤仁美。それを阻む障壁、事情とは?

2016.08.19(金)


事務所解雇後も高級マンション住まいの謎

『おっぱい番長』や『愛がいっぱい詰まったIカップ』のキャッチフレーズをウリに、かつては巨乳クイーンの名をほしいままにした相澤仁美(33)。体を張った芸風と持ち前のトーク力で、『ゴッドタン』始め、一時はバラエティにもひっぱりだこだったが、2009年、素人時代のAV出演疑惑騒動が巻き起こり、一気に失速。2013年に久々にグラビアで話題を集めるも、その後の活動は、友人のアイドルや女芸人主催のイベントへの登場やブログの書き込みのみで、ファンとしてはなんとも寂しい状況が続いている。
「失速後もしばらくはプラチナムプロダクションに所属していましたが、仕事も入らずジリ貧状態が続く中にあって、2013年頃をもって解雇されたとも言われています。周知のように、失速のキッカケとなったビデオの中身については、本番行為やヌード披露があるわけでもなく、あくまで素人ギャルとしてノリでエッチな質問に答えたり、玩具を挟んだ程度。いまにして思えば、開き直って釈明会見などを開くべきだったようにも思えますが、もう、あとの祭りでしょう」(アイドルライター)
 前述のように現在もフリーのタレントとして細々と活動を続ける彼女だが、気になるのはやはりその収入源だろう。先だってはブログで、ひと月に8回もゴルフのコースに出たことを明かし、ファンを驚かせる結果になったが……。
「これまで、高級◯◯嬢説や恵比寿の高級バーでの勤務説などが浮上していますが、前者はともかく後者の説は信ぴょう性が高い。ただ、最近は勤務していないようで、もっぱらの定説としては、某大物業界関係者の愛人説が濃厚とも噂されています。ひと月に8回ゴルフコースに出るにはトータルで15万円以上は軽くかかるわけで、グラドル時代から住んでいる高級マンションの家賃や生活費などを考慮すると、現在のタレント活動での捻出はとうてい無理。高級バーに出ていないとすれば、バックに特別なスポンサーがいると考えざるをえないでしょう」(同氏)
 一部情報によると、現在も各誌からグラビアの依頼がコンスタントに寄せられているとも言われているが、タレント活動の継続を望んでいるはずの彼女が、なぜか首を縦に振らないのが実情とか。くだんのブログで度々アップされるミニスカやワンピ姿の写真を見る限り、極上のプロポーションは依然健在で、むしろグラドル全盛時に比べてシェイプアップされた分、彼女史上最高のボディに進化していると言っても過言じゃないが、グラビア展開を阻む障壁、事情があるとすればなんなのか、気になるところだ。

(文・ニイゼキユウジ)

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