Home > 芸能・エンタメ

スマホ表示はこちら


||||日替わり連載陣||||

月イチ連載・各隔週月曜

瀬名あゆむのAV vs アイドル

南にこの千葉からアイドル革命

隔週火曜

鈴木詩子の痩せる飯

毎週水曜

エスムラルダの勝手にワイドショー

隔週金曜

さよなら、くまさん

隔週金曜

美しさ勉強講座

予定変更することがあります

▼連載コラムバックナンバー▼

ブッチNEWS連載バックナンバーまとめ


最新号
  • 実話BUNKA超タブーVol.30
    実話BUNKA超タブーVol.30

    慰安婦合意反故の韓国戦後対日関係トンデモ75年史/宮﨑あおい不倫報道の非清純過去/平昌五輪真の目的は李明博元大統領の極刑?/歌舞伎町ガイド人が案内デンジャラススポット巡り/人格破綻の暴力男星野仙一の正体/若頭社会不在最後の年に神戸山口組が仕掛ける大勝負/ダウンタウン浜田の黒塗りどころじゃない日本人差別の最低な名作/消費税延期で我慢も限界財務省の安倍政権潰し始まった ほか

    コンビニ・書店で2/1発売 通常毎月1日発売 550円

  • 実話BUNKAタブー 2018年4月号
    実話BUNKAタブー4月号

    階級社会ニッポンの絶望的な現実/尖閣諸島で日本が中国に圧勝/今日から入信可能!特選宗教ガイド/寿司を美味いと崇める舌バカが可哀想/HOW TO大人◯◯◯ 実際はNGなプレイ/韓国の北朝鮮すりより恥さらしヒストリー/一番まずい弁当店/職業選択の自由がない人々/OLひとり◯◯◯座談会/EVフィーバーに踊らされるな!エンジン車はなくならない/西郷どんなど◯ロリストでも偉人扱い/小室哲哉最後に… 他 2/16発売 毎月16日コンビニ・書店で発売 450円

グラビアギャラリー
まんが一億総非大人社会

 

まんが不幸な人一寸先は闇

 

まんが理不尽過ぎる現実異常な国ニッポン 未来が怖い

 

実録悪い人DX あわれなゴミ人間

 

まんが死ぬかと思った悲惨な話

 

まんが死ぬかと思った悲惨な話

 







芸能・エンタメ 2016.08.31(水)

DVDを出さないグラドルが増加中! 原因はあの◯◯だった!?

 


週プレの囲い込み!? DVDリリース0枚の娘も!!

 一時は某大人数アイドルグループ勢のグラビア進出に押され、苦戦を強いられていたグラドル勢。それらに対して篠崎愛が「グラビアをやめて」、矢吹春奈が「作物泥棒」などとバラエティで発言し、物議を醸したのは記憶に新しいところだが、昨年ぐらいから徐々に雑誌の表紙をグラドル勢が飾ることが多くなり、本来のポジションを奪回しつつあるのが実情だ。
「2014年の筧美和子や佐野ひなこ、柳ゆり菜あたりのブレイクが一つの転機といえるでしょうね。それに続いて、柳瀬早紀、久松郁実、石川恋、片山萌美らの台頭で、雑誌におけるグラドルの復権は順調に来ていると見ていいでしょう。唯一、高崎聖子改め高橋しょう子の騒動がシーンの好況に水を差す結果になりましたが……」(アイドルライター)
 ほかにも、武田玲奈、馬場ふみか、浅川梨奈といった面々が有望なニューフェイスとして、誌面を席巻中。グラドル・シーン再興の過程において、目下のところなにも問題がないようにも見受けられるが、その内情はというと、実はやや微妙という見方も。
「5、6年前までのグラドルと比べて、決定的に違うことがあるんです。それはDVDをリリースしないグラドルが増えているということ。前述の面々でいえば、柳瀬以外はいずれも1枚とか2枚のみのリリースで、佐野にいたっては0枚。武田玲奈や馬場ふみかあたりのニューフェイスもリリース予定は現時点なく、長年のグラドル・ファンからすれば由々しき事態と呼んでも過言じゃないでしょう」(同氏)※リリース枚数は取材時、2016年8月中旬のもの
 いったい、なぜ、そんな事態になってしまったのか?
「元凶と言ってしまうのはアレかもしれませんが(笑)、根本的理由と呼べるのが、『週プレ』こと『週刊プレイボーイ』にあるというのが、DVDメーカーやグラビア・コーディネーターの間での定説。いわゆる“囲い込み”というやつですね。『エロいことをせざるえないDVDを出すぐらいなら、ウチのHPの動画とデジタル写真集で』といった論理で、同誌が有望なグラドルの作品をほとんど独占している状況があるんです。むろん、ここ数年、内容の過激化がとどまらないDVDの実情といった側面もあり、『週プレ』への特化や依存は本人や事務所サイドの思惑と合致しているという意味合いも確かにあるんですが……」(同氏)
 かつては、年に何枚DVDをリリースするかが人気グラドルとしての証で、発売記念イベントにどれだけファンを動員できるかなども重要だったはずだが、最近はその様相、ひいてはグラドルのあり方そのものが変わってきているということか。ただ、傍目には一強独走状態に見える『週プレ』にあって、実は今年に入って、売り上げが若干不調ではないかという噂話も漏れ伝わってきており、その辺を危惧する向きも。グラドル再興に向けての思いはどの媒体もほとんど同じと思われるが、出来ればかつてよろしく、各媒体が一丸となり、相乗効果でもってシーンを盛り上げていってもらいたいものだ。
(文・ニイゼキユウジ)イメージ写真:icetray/123RF









  • ★TOPページ・タグでは過去記事は10本だけしか表示されません。「芸能・エンタメ」などカテゴリ単位のタブではそれ以前の過去ログもごらんいただけます。
    ★そのためこちらからサイト内google検索を可能にしました。知りたい内容があればどうぞ。

     

     


関連記事

▲売れてます!ロマン優光最新刊

全国書店・ネット書店で発売中!


おすすめ記事
人気投票ランキング
ブログ
記事提供元
    • ブッチNEWS編集部
    • 実話BUNKAタブー
    • コアコミックス
    • コアムックシリーズ
    •  
    • ブッチNEWSを共有する
    • このエントリーをはてなブックマークに追加




ブッチNEWSは「スマホ」と 
「PC」でお愉しみいただけます。 
(ガラケー非対応) 







募集のお知らせ…PC/スマホ配信提携先、アプリ制作業者、月額広告、広告供給業者を募集しております。右下「運営方針」をご参照下さい

 

[PR]

運営者情報
タグクラウド
おすすめ エスムラルダ 鈴木詩子 ロマン優光 杉作J太郎 男の偏差値がぐんとアップする美しさ勉強講座 山口明 新日本プロレス 美しさ勉強講座 童貞 アイドル フジテレビ ロコドル ローカルアイドル 瀬名あゆむ 韓国 中国 オススメ 枡野浩一
Powered by Vivvo CMS v4.6