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芸能・エンタメ 2016.08.16(火)

「のん」に改名、再出発を宣言するも、まだまだ問題は山積みの能年玲奈!

 


独立問題決着まではもうしばらくかかる!?

 昨年春に勃発した洗脳&事務所独立疑惑の騒動以降、完全に干された状態が続いていた能年玲奈。6月末で所属事務所であるレプロエンタテインメントとの契約が切れるという報道により、その後の去就が注目されていたが、先頃、“のん”という名前に改名し、心機一転出直すことが判明! ネットではファンを中心に喜びやエールの声が多数寄せられることになったが、実情を調べてみると、まだまだ問題は山積中のようで。
「先に登場した『週刊文春』における阿川佐和子の対談コーナーでは、6月末で前事務所との契約が終わったことを強くアピールした彼女ですが、事務所の公式ホームページを見ると、依然、彼女の名前は掲載されており、その辺の経緯、実態は不明瞭というしかない。そもそも、同誌では能年玲奈名義、同じ週に発売された『FRIDAY』では“のん”名義と、完全にドタバタと錯綜していて、おそらく、『週刊文春』のほうは7月早々ないし6月後半に取材が行われたものと見られますが、取材を受けたのは前事務所であり、『FRIDAY』にしても、フリーの立場で取材を受けたとは到底考えられず、レプロが業務提携の形で今後も当分関わっていくのでは? というのが大方の見方です」(芸能ライター)
 確かに芸能人が事務所をやめるにあたっては、次の所属先を見つけてからやめるのが常識。ここ数年、前事務所のトラブルで事務所移籍を余儀なくされた小倉優子や小池栄子らがそうだし、先頃、フジを辞めた加藤綾子もしかり。世間的に無名のグラドルならいざ知らず、能年クラスの大物が後先考えずにフリーでやっていくというのはまずありえないだろう。
「あと、能年玲奈というのは本名ですからね。ペナルティなどで芸名を使えなくなるケースというのは過去に多々ありますが、本名を使えないというのは聞いたことがない。レプロのホームページを見る限り、能年玲奈の名前は依然有効であり、新キャラの“のん”とともに二足のワラジを履いていくというのが当面のヴィジョンの感も。一方で、やはり移籍はするものの、その移籍先はレプロが立ち上げる新事務所という情報も入ってきており、まだまだ予断は許さないというところでしょう」(週刊誌記者)
 過去のアイドルや女優史を紐解いてもこのような事例はほとんどなく、極めて稀有なケースであるのは間違いない。今回の流れでは、ファンとして安堵を覚えるのは早計というもので、とりあえずは、映画なり、ドラマなりで一本仕事が決まるまでは、心してかかる必要がありそう? 8月8日には岩手県知事が「プロジェクトN」を作り“のん”活躍の場を作ると宣言する動きも見られるが、本ニュースとしては、“能年玲奈”と“のん”の夢の共演(実現すれば話題性は抜群!)なんてのも期待したいところだが(笑)。

(文・ゴーゴータイムズ雑賀)

おすすめ書籍:ぐりぐりぐるみ 能年玲奈1stフォトブック (Tokyo news mook) http://books.rakuten.co.jp/rb/12835470/









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