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芸能・エンタメ 2016.07.29(金)

いまやライバル・壇蜜を完全凌駕!? 橋本マナミが打ち出す壮大なヴィジョンとは?


今後もセクシー艶技に期待大だ!!

「国民の愛人」や「平成の団地妻」などのキャッチフレーズで、世の男たちを魅了し続ける橋本マナミ(31)。ブレイクしたての頃は「壇蜜の二番煎じ」と揶揄されたこともあったが、その勢いはまったく衰える気配がなく、今年に入り、TVの出演数は上昇する一方。6月は自身最高の40本もの番組に出演する結果になっている。
「グラドル上がりということでバラエティのイメージが強いですが、彼女の強みはなんといっても演技ができるということ。昨年は連ドラ、単発含め6本ものドラマに出演していますし、今年も先だっての『不機嫌な果実』に加え、6月公開の映画『任侠野郎』、大河ドラマ『真田丸』、7月の『ドクターX~外科医・大門未知子~スペシャル』、映画『全員、片想い』(オムニバス形式で主演)、新しく始まる連ドラ『せいせいするほど、愛してる』のレギュラーなど目白押し。日ハムの大谷よろしく二刀流、いや、依然好調のグラビアも含めると三刀流ということで、他の追随を許さないマルチな存在として、さらなる飛躍が期待されます」(芸能ライター)
 彼女の特筆すべき点は、グラドル出身の子が売れてくると、セクシー路線からの脱皮が図られるのが常の中、いっこうにその気配が見えないところだろう。芸能界に入って15年以上経ての遅咲きのブレイク、アラサーという年齢を十分踏まえたものといえるが、彼女ならでのはクレバーさやサービス精神にあふれた性格のよさなどに起因しているとも思われる。
「『不機嫌な果実』でのお色気路線や映画『任侠野郎』での風俗嬢役が話題を集めたこともあり、今後もそういった仕事は積極的に受けるものと見られています。新ドラの『せいせいするほど~』でも、主演の滝沢秀明相手の濡れ場の有無に注目が集まっていましたし、一説によると、ドラマや映画の濡れ場を通して、女優史前代未聞の“四十八手を網羅”するヴィジョンがあるとも言われ、さらにファンならずとも待望されるヌード披露など、今後その動向にはますます目が離せないところです」(週刊誌記者)
 くだんの「壇蜜の二番煎じ」の声もいまは昔、目下の勢いは壇蜜を遙かに凌駕していると言っても過言じゃない彼女。この分だといずれ近いうちに「国民の愛人」改め「国民の本妻」と呼ばれる日が来ることも十分ありえそう!?

(文・山口容子)

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http://books.rakuten.co.jp/rb/14317936/




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