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芸能・エンタメ 2016.05.12(木)

ベッキー復帰決定で週末のネットは大荒れ必至 どうすれば許されるのか?


104日ぶりの復帰で懸念されることとは

 ベッキーが5月13日放送のTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」(20:57~)冒頭で復帰するということをTBSが発表、複数筋で報道された。収録後、川谷絵音の離婚が発表されたことから、TBS側は再度放送日を調整していたが、予定通り放送されることになったようだ。

 しかし、ベッキーに世間の目はいまでもかなり冷たい。不倫については彼女だけが責められるものではないが、最初の会見で事実を語らなかったことにより、いわゆる芸能人としての好感度が非常に下がったのは事実。これが「金スマ」での謝罪だけで収まるとは思いがたい。

 復帰にあたりなにかと比較されるのは不倫で復帰後もバッシングが長く止まなかった矢口真里の存在だ。長い時間をかけテレビ復帰自体は成功したが、いまだ食品のCMが中止となるように、特に主婦層の目はいまだ手厳しく、展開は手探りの状態が続いている。ベッキーの活動自粛にはどうしても矢口のイメージがかぶるが、大丈夫だろうか。

 あるプロダクション関係者は言う。
「多分、金スマ出演自体は、ネットは大荒れになるでしょう。農業コーナーをやっても禊にはならないからです。ベッキーに必要なのは、思い切ったキャラ変。徐々に元いた番組に安直にMCとして復帰していく…では、『また稼ぎ頭に戻るのか』と憤慨した視聴者によるあら捜しがずっと続きます」(芸能関係者)
ではどうしたらいいのか。
「視聴者が溜飲を下げるような企画、これはないと言われるようなネタ、ギャラの安い格下の仕事や、失笑するようなモノも喜んで受けるべきなんですよ。(ゴーストライター事件の)謝罪として一定期間あらゆる仕事を断らなかった新垣隆さんのやり方が参考になるでしょう」(同)

 たしかにそれは許されるかも!? 筆者としては同じ事務所のカンニング竹山の人脈で、関東の県域局かBSフジでレギュラーという案はどうかと思うのだが…。

(文・ペヨピバヒソド西)画像:ベッキーオフィシャルウェブサイトより部分引用




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