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芸能・エンタメ 2016.05.06(金)

清純派から肉食系へ急変貌した多部未華子の思惑と、その向かう先とは?


仰天の恋愛観を披露した多部未華子の今後に大注目!?

いまや押しも押されもせぬ実力派の主役級女優として君臨する多部未華子(27)。彼女といえば、「TVの録画ができない」「運転中、カーナビの指示どおりに曲がれない」「トイレットペーパーを大量購入したつもりがキッチンペーパーだった」など、独特の天然(?)エピソードの持ち主でも知られるが、昨年ぐらいから新たに注目を集めているのが、清楚なイメージとは裏腹の類まれな奔放な恋愛観だ。
「昨年出演した番組のインタビューでは、映画『ピース オブ ケイクス』で演じた“すぐにカラダを許してしまう役どころ”を踏まえて、『自分も映画の役と同じく流されやすくフラフラしている』『好きと言われたら、じゃあ私もって好きになる』など仰天の恋愛観を披露。さらに先頃出演した『アナザースカイ』では、『(親友との会話は)男の話ばかり』『誰か(いい男)いないですかー? これ本気』『(恋愛では)いろんな失敗します』『(相手が芸能人だったことは)ないこともないですけど』などなど、赤裸々に話しまくり。これまでのイメージを根底から覆す、恋愛マスターとしてのキャラを確立中です」(芸能記者)
 時系列で見ると、俳優の窪田正孝との熱愛が報じられた時期あたりからキャラ変したようにも思われるが。
「確かにそうですね。ただ、一連の“男に積極的”発言や、話に過去形のニュアンスが感じられる点など、彼とはすでに破局したという見方も……。一方で、そういった奔放な恋愛観について、所属事務所が相当ナーバスになっているとも言われ、両者の間で確執が生まれつつあるという噂もチラホラ。そういう意味で彼女の一連の発言は、事務所への牽制の思惑もあるのでは? といった声も聞かれます」(同氏)
 彼女の所属事務所といえば、同じく実力派主役級女優の宮﨑あおいも所属。かつての離婚騒動から、現在も進行中といわれるジャニーズの人気俳優Oとの熱愛まで、事務所としては宮﨑の管理・対応だけでも手一杯の中、それに加えての多部の軽はずみな言動や行動による騒動は断固勘弁といったところか。とはいえ、彼女ならではの超ポジティブな恋愛観がこうして世間に広く露呈してしまっただけに、いつなにが起こってもおかしくないのも事実。想定外の騒動が続出の今年の芸能界にあって、彼女の動向に要注目だ。

(文・三橋りの)

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